ご当地マンホール蓋【番外編】

一日一本のエナジードリンクが日課になっている管理人です。

ドーピングが日常って考えると、末恐ろしい・・・|д゚)

 

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今日のテーマは、

ご当地マンホール蓋

 

でお送りいたします。

 

 

 

はい。ご当地マンホール蓋です。

これは、岡山県の清音(きよね)村です。

 

釣りが大好きだからでしょうか、

普段は目に留めないマンホール蓋ですが、

魚のシルエットに「おっ!」となりました。

(ディズニーランドの隠れミッキーに似てますね。

・・・・違いますね。)

 

ちなみに、この岡山県清音村ですが、

すぐ近くには、高梁川が流れています。

 

 

ので、倉敷市のすぐ隣という立地です。

 

そして、この清音村から高梁川を渡る橋である川辺橋を渡ると、

「真備町」になります。

 

真備町と言えば、遣唐使の「吉備真備(きびのまきび)」「竹」の町です。

 

・・・昔はバス釣りもしやすい池が多かったのですが、

釣り禁止や水抜きが頻発している状態です。

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また、真備町側の高梁川の河川敷からは、

高梁川の川幅の真ん中辺りまで出られる道があります。

(4WDの方は、大丈夫だと思いますが、

管理人は2WDでエラい目に遭いました(=_=))

 

 

余談ですが、

すぐ近くの小田川には、ナマズ雷魚も生息しています。

ですので、タックルのセッティングや、

バス以外が触れない方はフィッシュグリップの準備など、

そのような準備をされての釣行が安心ですね(^^)

バス釣りで高梁川を訪れた際には、

倉敷市から高梁川の土手沿いを川に沿って上って頂き、

是非ご当地マンホールも探してみて下さいね(^^)

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