秋の高梁川おかっぱり ヘビキャロが面白い

週末ごとに台風がやって来ますね・・・。秋を体感する間もなく初冬を迎えそうで怖いです(-_-;)

今回のテーマは「秋の高梁川のおかっぱり」です。

 

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秋の高梁川の状況

岡山県を流れる一級河川である高梁川。この高梁川、船穂地区部分では、陸っぱりもし易い護岸が続いているものの・・・如何せん・・・川幅が広い(@_@)

もちろん、岸際に魚が着くタイミングを狙って陸っぱりからのバスフィッシングを楽しむことは可能なんでしょうけど・・・。

僕にはそんな「読み」を行う力はないっ!!

・・・ということで、陸っぱりでの秋の高梁川は、魚が岸に近いところを泳いでいてくれることを祈りながらほぼ運頼みの釣行です。

 

・・・ですが、「魚っ気」が多い部分は岸から見ても発見できます。

岸際から60メートル付近は、岸際から一旦深くなった水深が再度浅くなる部分があるようで、その浅瀬はとにかくバシャバシャ賑やかなのです。

 

まぁ・・・おかっぱり専門のオカドバ管理人には、届きやしないのですが。

 

・・・・ん??

・・・・届く方法があった!!(@_@)

こんな時こそ、ヘビキャロじゃないの??

いや~。

完全にど忘れしていました(・o・)

ヘビキャロの出番じゃない(^^)/~~~

野池でやたらとヘビキャロを投げていたのも、高梁川のために練習していたといっても過言じゃない。【野池でヘビキャロを試した記事はこちらです。】

淡い期待を抱きながら、リグります。

 

・・・・仕事終わりの高梁川は・・・最早暗闇です。

そんな中で、ライトで手元を照らしながらの作業・・・。

最早、釣りキチです。

 

淡い期待だけで、ヘビキャロをリグると・・・。

 

ヘビキャロなら、バシャバシャ賑やかな場所に届くんです!!

そして・・・アタる。

ただ・・・ちゃんと釣れてないから説得力がないですね・・・。

 

でも・・・でも・・・。

高梁川のおかっぱりでアタリが連発するのは、単純にテンション上がります!!

 

高梁川の陸っぱりで困った際には、ヘビキャロ、試してみて下さいm(_ _)m

 

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ただ、このヘビキャロ・・・高梁川で使うと、良いことばかりでも無く、野池では起きなかった、ある「困ったこと」も起きるのです・・・(^_^;)

原因がちょっとまだハッキリしていないのですが、原因が分かり次第書かせて頂きます!

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